- 外壁やキッチンの標準仕様っ何がある?
- 標準仕様の中で選べるものって何があるの?
ハウスメーカーによって工法や断熱性能、外壁、床材・窓などの標準仕様は変わります。
今回は住宅情報館の標準仕様について分かりやすく紹介しましょう。
住宅メーカー選びで迷っている方は住宅情報館の仕様を知ることで他社比較もしやすくるはず。
「何千万円も払う『家づくり』で失敗したくない」「住宅情報館の標準仕様が気になる」
…という方は、読まないと損します。
住宅情報館×標準仕様:構造・工法

住宅情報館では木造軸組工法と耐力面材・剛材を組み合わせた「フレーミングモノコック工法」を採用しています。
木造軸組工法とは従来日本でよく使われている工法で、今でも採用している建設会社が多くあります。
住宅情報館はその木造軸組工法に強力な面材と剛材を加えることで、より強固な構造を実現。
具体的に使用しているのは、以下のような材料です。
- 国土交通大臣認定壁倍率2.9倍の構造用耐力面材
- 構造体と構造用合板が強力に一体化した剛床
- より強固にするためのさまざまな補強金物
耐震実験では震度7以上の揺れでも倒壊の心配がないことが判明しています。
一般的な構造の住宅よりも揺れ幅が最大62%小さく、巨大地震にも耐え抜く力を持つのが特徴です。
国土交通大臣認定壁倍率2.9倍の構造用耐力面材

住宅情報館では壁面の構造に「novopanSTPⅡ」という面材を使用しています。
国土交通大臣認定を取得した構造用の耐力面材で、耐震性や耐水性に優れる製品です。
建築基準法で耐力壁の強さをあらわす「壁倍率」が、2.9倍という高水準を示しています。
構造体と構造用合板が強力に一体化した剛床

剛床工法は、従来の根太工法よりも水平方向の揺れに強い工法です。
本来は根太と呼ばれる部材を使用するところ、梁を増やして厚みのある合板を使用するのが特徴。
根太にかかるコストをカットできたり、床の高さを抑えることができたり、といったメリットも。
住宅情報館ではこの剛床を各階床に設けているため、地震の横揺れに強い住宅となっています。
より強固にするためのさまざまな補強金物
住宅情報館では伝統的な軸組工法をより強固にするため、補強金物を多数使用しています。
それぞれの箇所に適合する形状でつくられているため、豊富な種類の金具です。
細かい点のようにも感じますが、補強金物があるかどうかで住宅の耐震性・耐久性は大きく変わってきます。
住宅情報館では手を抜くことなく、住宅のグレードアップに努めていると言えるでしょう。
住宅情報館×標準仕様:基礎
住宅情報館では「スラブシステム基礎」というベタ基礎を採用しています。
基礎は主に布基礎・ベタ基礎の2種類があり、地面をコンクリートで覆っているかどうかが大きな違いです。

ベタ基礎の方がややコストはかかるものの、耐震性・防腐性・耐湿性に優れているのが特徴。
地震による上下左右の激しい揺れに耐え抜くことができるため、標準仕様としては嬉しいポイントです。
湿気が侵入しづらい構造なので、木材の腐食やシロアリの発生も防いでくれます。
このように優れた性能を持つベタ基礎ですが、住宅情報館ではさらに以下のような手を加えています。
- 鉄筋を従来よりも狭い間隔で配置している
- 基礎幅を従来より厚くしている
- スラブ(コンクリートの床部分)を従来より厚くしている
上記により、従来のベタ基礎からさらにグレードアップした基礎となっています。
住宅情報館×標準仕様:外壁

住宅情報館で建てる住宅の外壁は、ニチハのサイディング(16mm)が標準仕様です。
選べるのは以下のシリーズなどです。
- i-cube
- オペリア
- Fu-ge
「i-cube」や「オペリア」は雨水によるセルフ洗浄機能「ナノ親水マイクロガード」が備わっているのが特徴。
さらに耐久力が高い塗料でコーティングした「プラチナコート」になっているため、長持ちしやすいのも魅力です。
「Fu-ge」は外壁の目地が目立ちづらい「四方合いじゃくり」となっており、デザイン面で◎と言えます。
全部で64種類の中から選べるので、ぜひ自分の理想にあった外壁をチョイスしてみてください。
住宅情報館×標準仕様:屋根

住宅情報館で標準装備されている屋根は、旭ファイバーグラスの「ファイバーグラスシングル リッジウェイ」です。
重量が瓦の約1/4と軽量なため、住宅への負担が少なく、耐震性に優れています。
耐風性や防水性も高く、風速46m/sの強風仕様実験でも剥がれ落ちることはありませんでした。
2層構造と粒状の彩色が織りなすグラデーションによって、個性豊かで飽きないデザインなのも魅力です。
5種類のカラーバリエーションから選べるため、好みに合うものを選びましょう。

住宅情報館×標準仕様:断熱
住宅情報館の標準仕様では、壁と天井に「アクリアネクスト」という高性能グラスウールを使用しています。

アクリアネストの断熱性能等級は最低基準の4であり、極端に断熱性能が高いわけではないのが正直なところ。
断熱性能等級については以下の通りで、建築基準法認められるのは等級4〜7の4段階となっています。
断熱性能等級 | 特徴・概要 |
---|---|
等級7 | ・HEAT20 G3レベル ・等級4に比べて約40%の省エネになる ・最も断熱性能が高い |
等級6 | ・HEAT20 G2レベル ・等級4に比べて約30%の省エネになる |
等級5 | ・ZEH水準 ・等級4に比べて約20%の省エネになる |
等級4 | ・平成11年 次世代省エネ基準 ・建築基準法で認められる最低基準 |
とはいえ、防湿性能には優れており、従来のグラスウールに比べたら断熱性能も悪くありません。
防湿フィルムもついているため結露してカビてしまうようなことにもなりづらいです。
床部分にはポリスチレンフォームが使用されています。

ポリエチレンフォームは、グラスウールよりも断熱性能に優れる素材です。
床下からの冷気をしっかりと遮ってくれるため、床が冷えることを防いでくれます。
住宅全体の断熱性能はそこそこですが、価格相場を考慮すれば十分とも言えるでしょう。
断熱性能にこだわりたい方は、相談の上でグレードアップを検討してみてください。
住宅情報館×標準仕様:窓

住宅情報館の標準仕様における窓は、「樹脂サッシ+Low-Eペアガラス」です。
他のハウスメーカーでもよく使用されている窓で、断熱性能に優れているのが魅力です。
Low-Eペアガラスは中空層を設けた魔法瓶のような構造で、断熱はもちろんのこと、結露することもありません。
ガラス面には金属膜が貼られているため、紫外線や赤外線を遮断することも可能。
外気温の侵入を防ぐだけではなく室内の熱も外に逃さず、省エネになります。
住宅情報館×標準仕様:床
標準仕様の床材は永大産業のフローリングが選べます。
選べるのは以下の2種類。
- アトムフィットGM
- リアルフィニッシュアトム石目柄
アトムフィットGM

アトムフィットGMは合板の上に天然木を貼った合板フローリングで、コスパ抜群の製品です。
コストを抑えながら、天然木の上質な肌触りを味わうことができます。
キズや凹み、割れなどにも強いため、綺麗な状態を長く保ってくれるのも魅力。
全部で8種類のカラーがあるため、理想とするインテリアの雰囲気に合わせて選べます。
リアルフィニッシュアトム石目柄

リアルフィニッシュアトム石目柄は、石の質感を再現した合板フローリングとなっています。
木材を繊維化してつくった「タフテックベース」と呼ばれる板を合板の上に貼り付けているような構造です。
全14種類のラインナップがあり、バリエーションが豊富なのも魅力。
床材はデザインで選ぶのがおすすめ
2種類ある床材のうち、どちらを選ぶべきか迷う方も多いことでしょう。
両者とも性能的にはほぼ一緒なので、最終的にはデザインで選ぶのがおすすめです。
天然木と石目柄では部屋の印象もがらっと変わるため、ぜひイメージしながら選んでみてください。
住宅情報館×標準仕様:天井
住宅情報館の天井は高さ2,400mmが標準仕様です。
ハウスメーカーの中では一般的な天井高なので、とくに低いというわけではありません。
とはいえ中には2,600mm、3,000mmなどを売りにするメーカーもあります。
そのため天井を通常よりも高くしたいという方にとっては物足りなく感じるかもしれません。
住宅情報館ではオプションを使えば2,600mmまで上げられるので、天井高を上げたい方は検討してみてください。
住宅情報館×標準仕様:キッチン

住宅情報館の標準仕様では、パナソニックの「リビングステーション V-style」というキッチンを採用しています。
シンプルで洗練されたデザインのキッチンであり、機能性も抜群です。
具体的には、以下のような特徴があります。
- 横一列に並んだ3つのコンロで広々と調理できる
- ファンのお掃除は10年に1度でOK
- シンクの排水部分は継ぎ目がなく掃除が楽チン
- 無駄のない実用的な収納
- 洗い物に便利な食洗機内蔵
- 省エネ性の高いハンドシャワー水栓
実用性にこだわった機能が盛りだくさんです。
扉柄は37色、取っ手は4タイプあり、バリエーションが豊富なのも魅力。
住宅情報館×標準仕様:トイレ
住宅情報館の標準仕様では、トイレにTOTOの「ウォシュレット一体型便器」を採用しています。
洗浄便座、紙巻器、タオルリングが付いており、トイレ埋め込み収納も標準装備。
手洗いもありボウルが深く広いため、掃除が楽で水が飛び散りにくいのが特徴です。
便器自体もフチレスで陶器素材なので、汚れがつきづらい印象。
トルネード洗浄のため使用する水の量も少なく、省エネにも優れています。
住宅展示場めぐりもうクタクタ…
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住宅情報館×標準仕様:お風呂

住宅情報館のお風呂はTOTOの「サザナ(sazana)」が標準仕様です。
多くのハウスメーカーで採用されているお風呂で、ゆったりくつろげる「ゆるリラ浴槽」が特徴です。
また、床の状態を快適に保ってくれる「ほっカラリ床」などでも有名。
水が排水溝に誘導されやすいつくりになっており、乾きやすいのでカビも生えづらいです。
さらにはW断熱構造になっているため、冬でも快適にお風呂に入ることが可能。
他にもアーチ型で角度調整できるシャワーなど、心地よくリラックスするための工夫が盛りだくさんです。
住宅情報館×標準仕様:洗面台

標準仕様で採用されている洗面台はパナソニックの「シーライン」というシリーズです。
キャビネットタイプやカラーが複数種類あり、バリエーション豊富に組み合わせられます。
各住宅の雰囲気に合わせて選ぶことができるため、デザイン的に◎です。
もちろん機能面でも優れており、以下のような特徴があります。※組み合わせによる
- SIAA認証基準に適合した抗菌加工部材を使用
- 手をかざすだけで使える「タッチレス水栓」
- 子どもの目線に合わせてミラーの高さ
- 濡れたコップなどを気軽に置けるカウンター
- メイクがスムーズにできる使いやすい収納
- 顔をしっかりと照らしてくれる照明
どんな人でも快適に使えるような工夫がなされており、家族に優しい洗面台です。
住宅情報館×標準仕様:空調
住宅情報館の標準仕様では、「第3種換気」が採用されています。
第1種換気・第2種換気・第3種換気の違いは以下の通り。
種類 | 特徴 | メリット・デメリット |
---|---|---|
第1種換気 | 給気と排気をどちらも機械で行う | ・気密性や断熱性が高い住宅にも最適 ・確実に空気を入れ替えることが可能 ・コントロールしやすい ・コストがかかる |
第2種換気 | 給気は機械で行い、排気を自然換気で行う | ・コストが比較的かからない ・外からの汚れた空気の侵入を防ぐ ・換気効率が高くない |
第3種換気 | 給気は自然換気で行い、排気を機械で行う | ・コストが比較的かからない ・湿気やニオイを排出できる ・換気効率が高くない |
第3種換気は機械を片側しか使わないためコストがかかりづらいですが、その分換気力は控えめです。
とはいえ、住宅情報館ではオプションで「全熱交換型セントラル換気システム」をつけることが可能。
24時間換気システムで常に清潔な空間を保ってくれます。
第3種換気もよく住宅で使われる一般的な方法ですが、こだわる方はオプションを検討してみましょう。
住宅情報館×標準仕様:照明
住宅情報館は標準仕様で各箇所へ照明が付いています。
また、やわらかな光で明るい空間をつくれる「アーキテクチャルライト」を一箇所のみ設置可能。
照明は全てオプションとするハウスメーカーもある中、住宅情報館はかなり良心的です。
もちろんオプションで変更や追加も可能なので、打ち合わせの際に相談してみてください。
住宅情報館×標準仕様:玄関ドア・タイル

住宅情報館の標準仕様では、「ジエスタ2・ジエスタ2 防火戸」が選べます。
スマホ等で鍵を開け閉めできるスマートロックシステムを採用しているのが特徴です。
2019年度にはスマホ世代の子育てにとって役立つことから高い評価を獲得し、キッズデザイン賞を受賞しました。
鍵を閉めたまま風や光を取り入れられる採風口もあり、防犯性にも優れています。
玄関ドアはもっとも熱が逃げやすい場所ですが、ジエスタ2は断熱性能も抜群です。
デザインやカラーも豊富なので、バリエーションには困りません。
住宅情報館×他・特別仕様など:その他
住宅情報館のメリットの一つとして、「ホルムアルデヒド対策」も挙げられます。
ホルムアルデヒドはシックハウス症候群を引き起こす有害物質の一つ。
ヒトの粘膜を刺激し、目の腫れや鼻水、のどの痛みなどを発生させる原因になります。
現在は建築基準法でアルムアルデヒド放散量の基準が決められており、全部で4つの等級があります。
その中で住宅情報館は、最高等級のF☆☆☆☆を獲得した内装建材を使用。
ホルムアルデヒド対策に徹底してこだわった、安心安全の住宅と言えます。
他社と比較しても安全性が高いため、子どもや高齢者がいる家庭にもおすすめです。
標準装備だけで家を選ぶと失敗するワケ
ハウスメーカーを比較する際、標準装備は重要なポイントです。
ですが、それだけで決めてしまうと、後悔するリスクがあります。
例えば、以下のような点をおろそかにすると、後悔するハメに…。
よくある後悔・トラブル | 後悔例 |
---|---|
間取りをよく考えなかった | ・動線が悪く、家事が大変になった ・収納が足りず、生活感が丸見えに |
断熱・気密性能の軽視してしまった | ・冬は寒く、夏は暑い家になった ・エアコンが効かず光熱費が上がった |
見積もりが甘かった | ・オプションが高く総額が膨らんだ ・費用を甘く見て、資金が不足した |
「安さ」だけで選んでしまった | ・標準仕様のグレードが低くく、安く建てたが住みにくい家になった |
会社の得意分野を理解しなかった | ・大空間の家を希望したが、メーカーの工法では難しかった |
営業の話を鵜呑みにしてしまった | ・契約前は「できる」と言われたが、契約後に制限が多かった |
家づくりを1人で進めるのは無理ゲー
とはいえ、後悔せず家をつくりには、調べることや決めることが多すぎます。
- お金(考慮:土地代、本体価格、オプション費用、負担のないローン総額 など)
- 間取り(考慮:生活動線、家族構成、将来必要になる収納、老後の生活 など)
- 住宅性能(考慮:耐震性、耐久性、断熱性能、温熱環境・エネルギー消費量など)
…など
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まとめ
耐震性や断熱性、設備など、重要なポイントを押さえ、住宅情報館の標準仕様を詳細に解説しました。
注文住宅を考える上で、各社の提供内容を比較することが肝心です。
その後、自分の理想の住まいが住宅情報館で叶うかを検討すると失敗が少ないです。
なお、本ブログでは最新情報を提供していますが、標準仕様は変更される場合があります。
最新かつ正確な情報を入手するためにはメーカーのカタログをご利用ください。
ハウスメーカーを比較する際、標準装備は重要なポイントです。
ですが、それだけで決めてしまうと、後悔するリスクがあります。
- 予算オーバーして住宅ローンの負担が辛い
- 安さだけで選んで住みづらいを家にしてしまった
- 間取りの失敗を失敗して動線が悪く家事がしづらい
- 工法の仕様上、実現したい空間が作れなかった
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