ミサワホームの施主ブログ5選【後悔事例も5つ紹介】

ハウスメーカー
この記事で解決できる悩み
  • ミサワホームの注文住宅って実際どう?
  • 建てた人はどこで後悔してるの?
  • 後悔しないコツってなんかあるの?

「住宅」は何千万円、場合によっては1億円を超える高価な買い物です。

生活の基盤となる家づくりで失敗したい人は誰もいません。

この記事では、ミサワホームで家を建てた5つのブログをご紹介。

後悔や失敗を避けるヒントを解説しているため、家づくりに失敗したくない方は読まないと損です。

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ミサワホームの概要

社名ミサワホーム株式会社
本社所在地東京都新宿区西新宿二丁目4番1号 新宿NSビル
設立平成15年8月1日
累積建築戸数
代表者作尾 徹也
資本金11,892,755,813円
従業員数8,051名(2023年3月末)
事業内容建物及び構築物の部材の製造及び販売
建築、土木、外構、造園その他工事の設計、請負、施工及び監理
不動産の売買、交換、賃貸、仲介、管理及び鑑定
建設資材、建設設備機器、建設機械装置、家具及び室内装飾品の設計、製造、施工、販売、賃貸及び輸出入
高齢者向集合住宅施設の経営並びに当該施設の利用権の販売及び仲介
介護保険による居宅介護業務他、介護業務関係
上記事業に関する調査、研究、技術開発、教育及びコンサルタント業務  他
売上高161,621百万円(参考:MISAWA第20期決算公告
経常利益3,861百万円(参考:MISAWA第20期決算公告
対応エリア全国(一部地域、沖縄を除く)
工法木質パネル接着工法
坪単価60~90万円(参考:タイセイハウジー

ミサワホームの特徴

数あるハウスメーカーの中で、ミサワホームはどんな特徴があるのか。

ミサワホームの注文住宅に興味を持っている方なら気になるはず。

ここでは同社の特徴を3つに絞って分かりやすく解説します。

同社の特徴はご覧のとおり。それぞれ簡単にご紹介します。

  • 「ライフスタイルの変化に対応し、暮らしの可能性を追求する」がコンセプト
  • 次世代耐震構造「MGEO(エムジオ)」
  • 独自開発した強化な施工方法「木質パネル接着工法」

「ライフスタイルの変化に対応し、暮らしの可能性を追求する」がコンセプト

これはミサワホームが注文住宅を建てる上で大切にしているコンセプトです。

近年激しく変わりゆくライフスタイルに合わせて、最適な暮らしをデザインしてくれます。

時代の変化に柔軟に対応しているため、何年経っても時代遅れを感じさせない住宅が設計可能です。

ホサワホーム住宅性能にこだわるのはもちろん、各家庭の暮らしをヒヤリングして理想を形にします。

「自分はこんな暮らしがしたい」という理想がある方には、とくにおすすめのハウスメーカーです。

次世代耐震構造「MGEO(エムジオ)」

MGEOはミサワホームが独自開発をした耐震構造で、地震エネルギーを最大約50%軽減する効果を持ちます。

具体的には、4日間にわたり13連続の巨大地震が来ても、目立った損傷が見られないほどの耐久性。

阪神・淡路大震災の2倍レベルの地震で実験を行っているため、圧倒的な耐震性能を持ちます。

地震が頻発する日本では、耐震性能が高いことが何よりも求められます。

ミサワホームの住宅であれば、強い地震から大切な家族をしっかりと守ってくれるでしょう。

独自開発した強化な施工方法「木質パネル接着工法」

MGEOだけでも頑丈なのは明白ですが、さらに施工方法にもこだわっています。

「木質パネル接着工法」というミサワホーム独自の工法です。

あらかじめ工場で作成した強固な木質パネルを現場で組み立て、面構造を持つ住宅に仕上げます。

木造住宅でもっとも一般的なのは柱や梁でつなぐ軸組工法ですが、柱や梁の接点には強い負荷がかかるもの。

しかし木質パネル接着工法であれば、このように強い負荷がかかるような接点がありません。

どんなに強い力も面で分散して耐久することができるため、一般的な軸組工法に比べて強固な構造となります。

住宅のひずみやくるいも発生しづらく、長期間にわたって住宅の耐久性を保ってくれるでしょう。

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ミサワホーム×施主ブログ

ここではミサワホームで家を建てた方のブログを5つご紹介。

情報発信している方のプロフィールやお勧めの記事を解説しましょう。

なぜミサワホームを選んだのか、住んでみてどうだったのかといったリアルな感想がわかります。

ミサワホームの注文住宅に興味があるのでしたら、読まないと損ですよ。

MISAWAで注文住宅を建てる新築ブログ

出典:MISAWAで注文住宅を建てる新築ブログ

MISAWAで注文住宅を建てる新築ブログ」はミサワホームの住宅を北海道で建てた男性のブログです。

住宅関係のブログ記事を40本以上投稿しており、ミサワホームに関する情報も盛りだくさんとなっています。

ハウスメーカー巡りや打ち合わせ、工事、WEB内覧会の様子など気になるポイントがまとめられていました。

とくにおすすめなのは、要所ごとにまとめられているWEB内覧会の様子です。

写真が豊富に使用されており、実際に完成した様子がよくわかります。

良かった点や気になる点なども記されているため、自分が建てるときの参考にもなるでしょう。

ミサワの規格住宅で建てる家×節約

出典:ミサワの規格住宅で建てる家×節約

ミサワの規格住宅で建てる家×節約」は、20代でミサワホームの「SMART STYLE B」を建てた方のブログです。

サイトデザインにこだわっている綺麗なブログで、家づくり以外にも節約や暮らしに関する内容をまとめています。

家づくりに関する内容は2021〜2023年にかけて30本以上投稿されており、わかりやすい内容ばかりです。

中でもとくにおすすめの記事は以下。

これからミサワホームで住宅を建てる方に向けたバトン記事となっています。

施主さんが間取りを決める中であったことや考え方ことが綺麗にまとめられているのでおすすめ。

間取り決めは15回も打ち合わせをしたとのことで、知識がないともっとかかることも。

事前知識があればスムーズに進められるため、参考にしてみてください。

白い平屋の家を建てました

出典:白い平屋の家を建てました

白い平屋の家を建てました」は、ミサワホームで蔵のある住宅を建てた方のブログです。

ミサワホームでは全12種類の蔵を間取りに組み込むことが可能です。

本来は無駄になってしまうようなスペースでも蔵を作ることで有効活用できます。

収納やロフト、ガレージなど活用の仕方はさまざまで、家づくりの幅が広がるようになるでしょう。

こちらのブログではそんな蔵の活用に関する記事がおすすめです。

上記2記事では蔵を平屋にどのようにして組み込んだのか、良かった点や悪かった点は何かがわかります。

「蔵の分、天井が高くなって開放感がある」など蔵ならではのメリットも記載されていました。

家で快適に過ごしたいだけのブログ

出典:家で快適に過ごしたいだけのブログ

家で快適に過ごしたいだけのブログ」は、2020年にミサワホームで2度目の家づくりをした方のブログです。

マイホームに関する記事が180本以上もあり、更新頻度がかなり高め。

日記形式でまとめられており、施主さんが感じたことも随時記されています。

忖度ないリアルな声が聞けるのが魅力のブログです。

例えば打ち合わせの様子をまとめた記事などでは、正直な不満の声を綴っています。

金額が間違いがあったり、施工ミスがあったりと内容はさまざま。

ミサワホームの打ち合わせがどのような雰囲気なのかも掴みやすいため、ぜひチェックしてみてください。

かわうそブログ

出典:かわうそブログ

かわうそブログ」は、2022年にミサワホームで住宅を建てたばかりの方が運営するブログです。

漫画を描く方ということもあり、漫画やイラストを使いながらまとめている記事が多数あります。

読んでいて楽しい雰囲気なので、飽きることなく読み進められるでしょう。

ブログ内にある「《マイホーム関係》」の記事には、ミサワホームでの家づくりが時系列順にまとめられています。

順番に見ていくことで住宅が完成するまでの全体的な流れがわかるため、かなり参考になるでしょう。

写真やイラストも添えられているため、具体的な様子もイメージしやすいのが魅力です。

ミサワホーム×施主ブログで記された後悔事例

実際に一条工務店で住宅を建てた方のブログを参考にどんな点で後悔するのか調査しました。

「一条工務店で建ててみたいけど本当に大丈夫か気になる…」という方は参考になるはずです。

後悔:屋根の塗装が想定より早く劣化した

白い平屋の家を建てました」のブログにある「【スレート屋根の後悔】ケイミューグラッサシリーズ、13年で塗装しました」の記事では、屋根の塗装に関する後悔が記されていました。

わが家の屋根材はケイミュー株式会社のグラッサシリーズ「プラウドグラッサ」です。

強くて軽く、色あせに10年の保証がついています。

メタルウェザー検査(短期間で長期の耐候性を調べる検査)では30年相当でも色変化はほとんど目立たないという結果が出ているそうです…が、

残念ながらそんなにもちませんでした~。

わが家の場合、13年で塗装することになりました。

【スレート屋根の後悔】ケイミューグラッサシリーズ、13年で塗装しました

30年相当経過しても色変化が目立たないと案内を受けましたが、実際には13年で塗装する羽目になったとのこと。

10年の保証はついていましたが、保証が切れたあとは割とすぐに劣化したようです。

必ず13年で劣化するというわけではないですが、そのような可能性もあることを視野に入れておくと良いでしょう。使用したのは「プラウドグラッサ」という屋根材とのことなので、他の屋根材を検討してみるのも一つの手です。

後悔:「ペブルホワイト」は汚れが目立ちやすい

同じく「白い平屋の家を建てました」のブログにある「白いキッチンへの憧れと後悔、コスト削減のため2色使いしました」という記事では、以下のような後悔事例がありました。

白は汚れが目立ちやすいです。

わたしみたいに掃除が好きでないタイプなら、ちょっとくすんでいるくらいの色のほうが気持ちはラクかも。

10年経って、ペブルホワイトの色が少しだけ黄ばんできたような気もしています。

ベージュの方は変わりないかな。

高けりゃいいってものじゃないんだね。

白いキッチンへの憧れと後悔、コスト削減のため2色使いしました

キッチンにペブルホワイトという色の素材を使用したが、汚れがつきやすいとのこと。

オプションでつけているものなので、白にこだわりがない方はそこまで関係はないでしょう。

ただしキッチンを白にしたいという方は、「ペブルホワイト」を避けた方が良いかもしれません。

記事内ではベージュとの比較写真もありますが、10年経過するとあまり色の変わりがないようにも思えます。

掃除が好きな方なら問題ないですが、あまり頻繁には掃除できないという方は、別のカラーを選ぶと良いかもしれません。

後悔:紹介された引越し業者が微妙だった

家で快適に過ごしたいだけのブログ」のブログにある「引越し業者 決定!」の記事では、ミサワホームの紹介業者に対する不満が綴られていました。

なんか、ことごとくミサワ の紹介業者やら
指定業者を外してるなぁ

適正価格なら納得するけど、
マージン上乗せは納得できない
(ミサワ保証と考えるべきかもしれないけど)

ミサワホームを選んだことは
後悔したくないけど、
契約を早まった後悔はしている

引越し業者 決定!

具体的には、ミサワホームから紹介された引越し業者の見積もりが高かったとのこと。

他社と比較しても高かった様子で、結局ミサワホームから紹介された業者とは異なる業者に依頼したようです。

施主さん曰く、紹介だからとふっかけられているような気がして、少し信頼ができなくなった様子。

引越しなどの業者選びでは、必ずしも紹介された業者に頼む必要はありません。

「せっかく紹介されたから・・・」という気持ちになる方もいるかと思いますが、自分でお願いしたいと思える業者に頼んでも問題ないです。

後悔:スマートスタイルの標準床は全てカーペット

かわうそブログ」にある「家を建てたい番外編①スマートスタイルの良いところ・微妙なところ」という記事では、以下のような後悔事例がありました。

大半の方が階段も2階も全部フローリングにするのではないでしょうか?

全部カーペットだったのをフローリングに変更したのですがかなり値段が上がりました。スマスタのずるいところですね。。。

家を建てたい番外編①スマートスタイルの良いところ・微妙なところ

施主さんがいう通り、床は多くの方がフローリングにしたいと思うでしょう。

しかしミサワホームの床はなぜかすべてカーペットが標準仕様。

フローリングに変えるためにはオプション費用がかかるようで、結局費用が高くなったとのこと。

スマートスタイルでフローリングを使用したい方は覚えておいてください。

カーペットが嫌だという方は、別のプランを検討してみるのも良いでしょう。

後悔:構造再計算費が返ってこない

同じく「かわうそブログ」にある「家を建てたい番外編①スマートスタイルの良いところ・微妙なところ」という記事では、次のような後悔もあったようです。

元々穴が開いていない部分に穴を開ける場合(窓をつけたい!とか)、耐震性などの計算をしなければならないらしく、これが「構造再計算費」ということで7万円かかります。

このお金は、結果的にその変更を採用しなかったとしても、戻って来ません。

また、計算の結果「採用できませんでした」となることも。計算後、結局猫ドアをつけるための穴があけられなかったり、窓の位置をずらすことができなかったりしても、戻ってこないお金です。

家を建てたい番外編①スマートスタイルの良いところ・微妙なところ

窓を追加したりすると、耐震性能に影響してきます。

そのため耐震性能に問題がないかをチェックするために構造計算を行うのが基本です。

しかしミサワホームでは、この構造計算を無料ではやってくれず、7万円の追加費用がかかったとのこと。

その間取りが採用されなかった場合では、7万円は返ってこないようです。

採用されずに無駄な費用となってしまうのは、かなり残念ですよね。

施主さん曰く、構造再計算費は1度払えば何度でも計算してもらえるようです。

そのため1箇所だけ変更するよりも複数箇所を変更して計算してもらった方がお得になります。

どうせ払うのであれば、いろいろこだわってしまった方が良いかもしれません。

まとめ

本記事では、ミサワホームで実際に家を建てた方のブログと後悔ポイントを解説しました。

後悔事例を踏まえて一条工務店で家を建てるかどうか検討しましょう。

注文住宅は何千万円もする高い買い物…。失敗しないためにも他のハウスメーカーと比較するのがお勧め。

同じ性能でも価格差があったり、同じ土地でも間取りのプランも異なったりするからです。

予算や理想の間取りなどを踏まえて、一番理想に近づけるハウスメーカーを探すと失敗が少なくなります。

ブログで情報を集めても後悔する恐れ

ハウスメーカーを選ぶ際、各社の施主ブログを見て良い点や悪い点を探るのはめっちゃ大切。

ただ、ブログによる情報収集には以下のデメリットがあるため、注意してください…。

ブログを鵜呑みにすると実は自分には合っていたハウスメーカーをダメだと結論付ける恐れもあります。

  • 施主の後悔事例が自分に当てはまらない恐れ…
  • 後悔事例がハウスメーカー由来じゃない恐れ…
  • 施主の後悔事例が自分に当てはまらない恐れ…

家に求める条件や間取りなどは人それぞれ。施主が感じた後悔事例が自分には当てはまらないことも…。

自分が希望する間取りや条件で家を建てる際に始めて出てくる後悔ポイントも珍しくありません。

  • 後悔事例がハウスメーカー由来じゃない恐れ…

施主側の知識不足や設計士の話を聞いてなかったから起きる後悔事例も珍しくありません。

ブログでは「だから◯◯はお勧めしない」という話で書かれても施主側の過失のケースも…。

客観的な情報も集めると後悔しない

ハウスメーカー選びで失敗したくないならハウスメーカー側からの情報収集も欠かせません。

自分の家づくりではどういう後悔が出やすいのか判断できます。

とは言え、一社一社から資料を取り寄せるのは正直手間がかかってマジでお勧めしません…。

住宅展示場に行けば複数の会社の資料を得られますが、営業担当のトークが必ず入ります。

僕の経験上、少なくとも1時間は営業トークに付き合わないといけません。

ハウスメーカーからラクに情報を集める方法

個人的にお勧めなのがネットできる無料の一括資料サービスを使った情報収集です。

以下の情報をざっくり入力するだけで複数社から資料を取り寄せられます。

煩わしい営業トークに付き合う必要もありません。

  • 希望の間取り(平屋か2階建てか、2LDKなど)
  • 希望の土地の広さ
  • 建てたいエリア
  • 予算

例えば『タウンライフ家づくり』というサービスを使えばハウスメーカー選びもラク。

条件を入力すれば自動で自分に合ったハウスメーカーを絞り込んでくれるから。

ハウスメーカー選びでは候補を探すのも大変ですが、一括請求を使えば簡単に絞り込みめます。

絞り込まれたハウスメーカーの施主ブログで後悔事例を集めると効率的です。

加えて他サービスと違い以下の資料も届けてくれます。

  • 入力条件に合った土地や間取りプラン
  • 入力条件に基づいた資金計画(費用や返済プラン)

各社からこんな家はどうでしょうか?という提案がもらえるんです。

間取りと費用感が分かるため、ハウスメーカー選びの参考になります。

概算の内容です。実際に商談に進むとプラン内容は恐らく変わるため注意してくださいね。

入力自体は3分くらいで終わるので通勤中や寝る前などスキマ時間でサクッとできます。

間取りや土地の広さは予め用意された選択肢から選ぶだけ。

  • 間取り:平屋か二階建てなどを選ぶ
  • 土地の広さ:2LDkか3LDKなどを選ぶ(3人家族に1番人気の間取り)

自分に合ったハウスメーカーをラクに絞り込んでプランの提案までもらえる。

ブログで後悔事例を見ていろいろ考えて自分でハウスメーカーを探すよりかなりラクです。

「理想の住まいを失敗せずに作りたい」「情報収集をラクにしたい」

と考えている方は使わないと損ですよ。

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